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    タグ:明石家さんま



    (出典 grapee.jp)


    これ、五十音順じゃないんですか?(・・;)


    あれだけ出ていたら嫌われるのも分かりますがね。


    青木さやかさんが本当に嫌われてるんですね(゚ω゚)

    1 Egg ★ :2019/08/10(土) 09:53:05.97 ID:s5MCgVxG9.net


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    2019年版「一番嫌いな芸人」は、明石家さんまが初めて1位になった。かつては他を寄せつけない強さを見せていた「ミスター好きな芸人」だったが、同部門では今年も2位。
    最近は、番組での発言がたびたび批判の的にもなっている。彼が変わったというより、時代の空気が変わった結果かもしれない。

    日経エンタテインメント!では、2019年で16回目となるお笑い芸人の人気調査を実施。全国の男女1000人を対象に「一番好きなお笑い芸人」「一番嫌いなお笑い芸人」「この1年で最もブレイクしたと思うお笑い芸人」
    「これから1年で消えると思うお笑い芸人」の4項目で人気度を調査した(調査の詳細は関連記事「好きな芸人、サンドウィッチマンが連覇 さんま2位」をご覧ください)。


    (出典 amd.c.yimg.jp)


    数値は、その理由を選んだ割合(複数回答可)。「全体平均」は回答者全員(1000人)の平均値
    明石家さんまを嫌いという理由のトップは「ネタがつまらないから」(61%)。男性の拒否反応が強く、なかでも25~34歳で1位に。しかし、人気が根強かった熟年世代からも「価値観の押し付けは目に余る」(57歳男性)、
    「なんでも自分の話にしてしまい、MCとして機能していない」(57歳女性)など厳しい声が多かった。さんま流トークに対する世間の受け止め方が変わったといえそうだ。

    昨年まで3年連続1位だった石橋貴明は2位。一番多い理由は「キャラクターが嫌いだから」(70%)で、35~44歳女性の間では1位だった。
    かつてのやんちゃキャラも今はすっかり鳴りを潜めているが、「傲慢で生意気」(59歳男性)といった声がまだ散見される。

    3位はアキラ100%。「ネタがつまらないから」(57%)が理由のトップで、「笑いを取るための努力が痛々しいものは、見ていて疲れる」(69歳女性)など、女性からの辛口意見が目立つ。
    しかし、ブレイクから1年以上経過した今もコンスタントにテレビ出演を続けていることから、支持する層も根強くいるといえそうだ。

    新顔はクロちゃん、村本大輔、久保田かずのぶ、ナダル、相席スタート、アキナ、中田敦彦の7組。共通するのはネットでの炎上だ。

    3位のクロちゃんは、『水曜日のダウンタウン』(TBS系)の常連。これまでも同番組で見せてきた嘘つきぶりや泥酔した姿が度々批判の的になっていたが、
    昨年10月にスタートした恋愛リアリティー企画「モンスターハウス」に対してネット上は「気持ち悪い」「見たくない」の大合唱となった。

    8/9(金) 9:01配信 ニッケイスタイル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190809-00010004-nikkeisty-ent

    2019/08/09(金) 17:38:26.45
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565339906/


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    (出典 www.lmaga.jp)


    めんどくさいって思い始めたんですかね?( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    宮迫さんも今はボランティア活動をなさってるみたいですが、
    契約上ではどうなるんですかね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/08(木) 02:47:37.96 ID:FaV792729.net

    吉本興業からの復帰アピールもうやむやのまま、先の展開に興味が集まっていた、雨上がり決死隊の宮迫博之。
    そんな宮迫を、明石家さんまは個人事務所に引き取ると話していたが、一向に解決をみない騒動に業を煮やしたのか、さんまから「宮迫、ほかを当たってくれるか?」という発言が飛び出した。

    「5日放送の深夜バラエティ『痛快!明石家電視台』(MBS)に、宮迫の相方、蛍原徹が出演したときのこと。
    レギュラー番組以外では初の単独出演だったのですが、トークでは当然、宮迫の問題に。さんまは『ホトちゃんもしゃべれないことがいっぱいある』と蛍原のことを気遣っていましたが、
    『宮迫を引き受けると言うたら収まると思ったんやけど、収まらんかったなぁ、ホトちゃん』と、宮迫を引き取るというのは事態を収拾するためだったかのような本音をポツリ。
    蛍原は『僕、わかんないんですけど』と困惑していましたね」(女性誌ライター)

    問題の発言は、間寛平と村上ショージを相手にした「楽屋トーク」コーナーで飛び出した。嘘か本当か、さんまは「うちの社員、座骨神経痛で4日間立てなかったんや。
    それで新入社員を雇ったんですよ。ナンバー3や。(ほかに)2人しかいないから」と個人事務所の内情をコボし、「そんなところで宮迫を預かれるか?」
    と笑いを誘って、「ほかを当たってくれ」へと発展したのだ。

    このやり取りはネットでも大騒ぎ。「イチ抜?けた!がお上手」「さすがの捨て方です」「宮迫の内定取り消し」「吉本だから口約束」という皮肉から、
    「もう手に負えないんでしょ」「宮迫めんどくさって感じ?」といった嫌気が差した説まで、多種多様の声が飛び交った。

    同じ5日、宮迫は自身のツイッターを更新。岡山を訪れていたことと、帰路の途中、肩にクマゼミがついていたことをほのぼのと報告。
    コメントにはファンの応援メッセージが多かったけれど、今回の“内定取り消し”を知っていたのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1954864/
    2019.08.07 18:00 Asagei Biz


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    (出典 www.sponichi.co.jp)


    売れたら儲かる仕事だと思いますが、そこに達するまでがとても大変ですし、居続けるのも難しい業界ですよね( ; ; )

    吉本というネームバリューでやっと仕事が回ってくるってこともあるんですかね?

    浅井企画は3会社7タレントらしいですが逆にそれでよく経営できてますよね(・・;)

    1 豆次郎 ★ :2019/07/30(火) 08:58:33.62 ID:y6W62klm9.net

    7/30(火) 7:03配信
    「ギャラに関しては『安い』等々言われていますけど、会社が9でタレントが1とか、そういうことは全くなく、ざっくりとした平均値で言っても、5:5から6:4」


    7月22日に行われた会見で、芸人に支払われるギャラに関して言及した吉本興業の岡本昭彦社長。所属芸人たちがよくネタにする会社側の“ギャラ取りすぎ”については、きっぱりと否定した。

    「そりゃ、明石家さんまさんやダウンタウンなどの大御所クラスになれば、事務所との取り分の実態はそれくらいじゃないですかね」

    そう話すのは、あるテレビ局関係者。明石家さんまを例に出して、こう説明する。

    「08年にさんまさんは、お世話になったフジテレビのプロデューサーが引退するというので、恩返しの意味も込めて『27時間テレビ』の総合司会を恩返し務めました。このときテレビ局が支払ったギャラが“億近い額”と言われています。吉本はその6割ほどをさんまさんに渡したそうですよ」(同・テレビ局関係者)

    これが事実であれば、会社よりタレント側の取り分が多くなり、決して悪い話ではない。だが、これは吉本の大功労者である明石家だからこその厚遇であることは間違いないだろう。

    逆にいえば、トップクラスにならない限り、岡本社長の言う「平均して5:5か6:4」という割合は厳しい。11年に引退した島田紳助も、ギャラが「会社9:芸人1」の割合に関して『スポーツニッポン』のインタビューで、

    「ギャラが安いのは“オマエが安いんじゃ”ということ。それならオマエが売れてくれ」

    と証言している。つまり、売れない若手は厳しい状況にあるのだろう。

    6000人の芸人を抱えていると言われる吉本。なぜ、抱えきれないほどの若手芸人を所属させるのか。もちろん絶対数が多ければ、その中からスターが輩出される可能性は上がるかもしれない。しかし、本質はそこではない。

    それは吉本が運営する通称『NSC』と呼ばれる「吉本総合芸能学院」という養成所が大きな儲けを生んでいるからだ。

    全国に7校あるNSCは、入会金10万円と、1年間の授業料が30万円。合計で40万円が必要になる。99・9%入学できるという養成所だけに、毎年1000人近い学生が入学。仮に800人集まったとすれば、年間で3億2000万円の売り上げだ。

    「お金を受け取ったらこっちのもんと言わんばかりに、遅刻や欠勤が重なると、問答無用で退学になると言います。もちろん、返金はありません。さらには志半ばで辞めていくものもいるので、卒業時には4分の1程度に激減することも。ですが、この“大量生産”体質こそが、飯を食えない芸人を生み続け、その結果“闇営業”をしなければ食べていけないという原因になっているんです。本当に才能があると見込んだものだけを所属にさせ、最低給与を保証すれば、こんなことにはなりようがないでしょう。ですが、吉本は他のプロダクションの養成所よりも、卒業後に事務所に所属できる可能性が格段に高い。なので、芸人というよりも、とりあえず“芸能人”なりたい子たちが集まってくるんですよ」(スポーツ紙記者)

    “養成所ビジネス”は経営面で見れば、間違いなく成功しているだろう。だが、その結果が名前だけの「吉本芸人」の大量生産である。

    一度売れ始めると怒涛の出演ラッシュになり、一気にスターダムにのし上がることが度々あることも確かだ。だが、売れない吉本芸人は事務所を通さない「直営業」に手を出し、そこに反社会勢力が付け込むスキを与えている。そして、“闇営業”芸人が出てくるのだ。

    100年以上続く“吉本帝国”は今、ビジネスモデルの大きな転換期を迎えているのかもしれない――。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190730-00010000-friday-ent


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