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    タグ:吉本



    (出典 geitopi.com)


    だいぶ前からさんまさんが預かるって話だったと思うのですが、まだ吉本側から許可が降りてなかったんですかね。


    宮迫さんも今後も何かしら問題を起こしそうな感じがありますし、他にも出てきそうですよね(・・;)


    1 ひかり ★ :2019/08/25(日) 00:19:36.76 ID:oIwc/fje9.net

     明石家さんまが24日、フジテレビ系「さんまのお笑い向上委員会」に出演。反社会的勢力との闇営業問題で、吉本興業との契約解消問題が長引いている
    雨上がり決死隊・宮迫博之について語った。

     この日はさんまの同期のオール巨人をはじめ、今田耕司、ハイヒール・リンゴ、中川家ら吉本芸人が多数出演。今田から進捗状況を聞かれると、
    「まだ100%ではないねんけどな、俺と宮迫では(俺の個人事務所で)預かろうか、って(なってる)」と笑顔で明かした一方で、
    「まだ会社(吉本)側からゴーサインが出ない」と伝えた。

     今田は「大丈夫ですか?宮迫。まだ出てきますよ~」と小指をたてて、宮迫の女性問題のスキャンダルの可能性をブラックジョークで指摘。
    さんまは「女性関係のスキャンダルは、たいしたことない」、巨人も「(女性問題なら)ちょっとぐらいええんちゃう」とベテラン二人は大らかに語った。

     さんまはまた「SHOWROOMとかお金出んねやろ?SHOWROOMとかは出れんねやろ?さびたらあかんから」とネット配信で“復帰”させる構想を
    冗談か本気か分からない口調で明かしていた。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190824-00000138-dal-ent


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    (出典 www.zakzak.co.jp)


    これからは加藤さん個人で仕事を選ぶ事ができる訳ですが、今の状況で加藤さんを出演させたいと思い番組などはあるんですかね(・・;)


    昔からの繋がりでなんとかなりそうですかね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/13(火) 22:48:12.67 ID:QgVwRT6d9.net

    闇営業問題で、吉本興業幹部を批判して去就が注目されていた極楽とんぼ・加藤浩次が8月9日、自身がMCを務める生番組「スッキリ」(日本テレビ系)で、吉本残留を表明したことが波紋を呼んでいる。

    「以前、この番組で吉本の幹部がやめなければ『吉本をやめる』と豪語していた加藤ですが、自身が提案した“エージェント契約”を同社が導入することが8日に行われた『経営アドバイザリー委員会』より発表されたことから一転、『吉本と向き合おうと思う』と残留の意思を表明。一連の“加藤の乱”は、ここに来て収束に向かいつつあります」(スポーツ紙記者)

    今回、加藤が提案した“エージェント契約”は海外ではポピュラーだという。ダウンタウンの二人、東野幸治、ナインティナインの岡村隆史やロンドンブーツ1号2号の田村淳たちと相談の上、松本人志が大崎会長に提案したと加藤は経緯を番組内で説明した。

    「これには生番組『グッディ!』(フジテレビ系)に出演した元吉本の芸人・インタビューマン山下も『吉本の芸人の8割が賛同するのではないか』とコメント。6日に大崎会長と二回目の会談を行った加藤は『僕はああいう言葉を吐きましたけど、(エージェント契約なら)残るという選択肢を考えています』と話し、大崎会長からも『それもわかった』と言質を得ているとコメント。雨降って地固まる。“加藤の乱”をきっかけに、吉本の中でも加藤の存在感がなお一層増したことは間違いありません」(前出・スポーツ紙記者)

    しかし、「ことはそう簡単ではない」と見る向きもある。

    「8日に配信された『日刊ゲンダイDIGITAL』によると、『どんなに売れていようが、一度でも吉本興業に反旗を翻した芸人の末路は哀れ』とした上で、今回のトラブルがきっかけで仕事が激減。『プライドを守るために来年3月までに「スッキリ」の自主降板を申し出る』。さらに加藤の後任は『女優の蒼井優と結婚して、好感度の高い南海キャンディーズの山里亮太ではないか』とも報じています」(夕刊紙デスク)

    確かに加藤が“エージェント契約”を結べば、吉本としては従来の“マネージメント契約”の芸人を優遇した方が得策であることは言うまでもない。収まったかに見える“加藤の乱”。加藤の思惑通りの結果となるのか。この問題の行方は果たして。

    http://dailynewsonline.jp/article/1962800/
    2019.08.13 18:14 アサジョ


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    これで良くなっていくんですかね(・・;)

    毎回思いますが6000人って多いですね。

    1 Egg ★ :2019/08/08(木) 19:03:26.09 ID:DudAZDTy9.net

    吉本興業は8日、東京・新宿の本社で詐欺グループへの闇営業に端を発した一連の騒動で設置が決まった「経営アドバイザリー委員会」の第1回会合を開催。委員会後、座長を務めた政治心理学者で国際医療福祉大教授の川上和久氏(61)が報道陣の取材に応じた。

     委員会には、吉本側からも岡本昭彦社長が出席。この日は同委員会のテーマの1つである、反社勢力との決別について、および所属芸人との契約のあり方について検討を行った。

     川上氏は吉本側から「6000人全員について文書での共同確認書、契約のようなものを吉本とタレントさんとお互いに確認書を交わすこと」を提案されたことを明言。委員会としても「異論はなかった」とし、今後、芸人たちは「反社勢力との関係を断絶する」「教育を徹底する」「営業先を適切に徹底する」「守秘義務を守る」「差別、中傷を排除する」「あらゆる権利を尊重してマネジメントを行う」ことなどが明記された共同確認書に署名することで、所属を明らかにする形になる。そのうえで、今まで通りのマネージメント契約として、書面での契約書を交わしていく。報酬の分担を含めて契約交渉の締結なども吉本側が担当するが、契約書でその辺りも明らかにしていくことになるという。

     さらに第3の形として、今までになかったタレント個人がマネジメントを行っていくエージェント契約を導入する考えがあることが明らかに。日本の芸能事務所で専属エージェント契約を導入するのは初めて。

     6000人の中では、売れ方、仕事量もさまざまなパターンがあるため、共同確認書はすべてのタレントが署名するものの、専属マネジメント契約か専属エージェント契約についてはすべてのタレントが交わすものではなく、あくまでもタレント個々のニーズに合わせた形で結んでいくことになる。

     川上氏は「(吉本側には)個々のタレントさんの思い、ニーズをくみ取って、随時、委員会にも報告していただきたい。契約は反社の件もそうだが、タレントさんが守る義務を負うが、いざというときにタレントさんを守るためのものでもある。委員からも(事務所の)優越的地位を使ってという形ではなく、タレントを守る契約であってほしいという意見が出た。経営アドバイザリー委員会としても吉本がコンテンツ産業としてこれから飛躍を遂げていくためにも、これからはきちんとした契約が必要。タレントが安心して活動していける基盤を提供するものであってほしい。委員会にもしっかりとご報告いただきたい」とした。8月中にも第2回目の会合を予定しているといい、「今後もできるだけ機動性をもって運営していきたい」とした。

     川上氏からは「タレントさんに審議内容をまずはお伝えするのが筋だとは思っております。社会的な責任において、(タレントへの説明が)順番が前後することについてはお詫び申し上げたい」とタレントへの説明が後回しになっていることを謝罪する場面もあった。

     1912年の創業直後には落語家、30年に「エンタツ・アチャコ」が入社し漫才ブームが起こってからは漫才師とも専属契約し月給制を敷いていたが、戦後間もなく、全て解除。現在では劇場の出演契約などわずかな例が残るのみで、ほとんどのケースで口頭での所属契約しか交わしてこなかった。

     今回の騒動では、闇営業が常態化する中“アウト”となる線引きが芸人の中で希薄化。また、会社側としても処分理由に根拠が乏しく「トップの感情で決めている」と指摘される悪い面が出た。今回のエージェント契約導入で改革の第一歩を踏み出した形となる。

     同委員会は、いわゆる第三者委員会のように、不祥事を調査にてその責任の所在や社内処分のあり方を提言するようなものではなく、同社の「経営改善」について同社から提出された素案をもとに、助言、アドバイスを行うもの。メンバーは座長の川上氏を含め、弁護士で関西大学大学院法務研究科教授の大仲土和氏、読売巨人軍顧問の久保博氏、日本サイバー犯罪対策センター 理事(元警視庁副総監)の島根悟氏、経済ジャーナリストの町田徹氏、国際政治学者の三浦瑠麗氏、弁護士の山田秀雄氏の各分野の有識者7人で構成されている。第1回の会合には、三浦氏、久保氏は欠席した。

    8/8(木) 17:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190808-00000187-spnannex-ent

    写真

    (出典 amd.c.yimg.jp)


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    (出典 contents.oricon.co.jp)


    サラリーマンがそんな簡単に務まるとは思いませんが、言いたいことは理解出来ます(・・;)


    芸人さんは結局売れるか売れないかの話ですしね。


    会見での涙で悲劇のヒロイン扱いは確かに間違ってますよね!

    1 muffin ★ :2019/08/08(木) 17:13:55.43 ID:igxiT9XG9.net

    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/08080558/?all=1
    2019年8月8日

    現体制が続くなら吉本を辞めると大見得を切った加藤浩次(50)だが、いまは宙ぶらりん。“加藤の乱”は小康状態にある。そんな現状を、「正直、少しがっかりしましたよ」と、西川のりおは受け止めている。今年、芸能生活50周年を迎えた。「なんばグランド花月」の舞台を終えたところに声をかけると、疲れているはずなのに、その視線と語気は鋭い。

    「僕は昔からいてる人間やから感覚が違うのかもしれへんけど、話の引き出しが違うと思う。相方(山本圭壱)がなかなか復帰できなかった件で不満が溜まっていたかもしれへん。でもそれって、今回の闇営業の問題とはまた別の話でしょ。会社の旗色が悪いのを見て、やれギャラが低いのパワハラがなんだと言う若手がいます。そういう不満はもっと前に言うべきやろ」

     もっとも、1980年代の漫才ブームや「オレたちひょうきん族」で一世を風靡した西川には理解できない感覚かもしれないが、

    「芸人って個人事業主でしょ。勝手に営業行ってもええけど、なんか起きたら自分で責任取れよ。宮迫も田村も、好きで行ったんやから自分でケツ拭くべきやろ。カネは受け取ったけど反社とは知りませんでしたじゃ通らん。個人事業主なんやから、全部、自己責任や」

    ボルテージは次第に上がっていく。

    「いま、話がだんだんおかしなってる。そもそもは、振り込め詐欺グループの会合に出席したんが悪い。だったら、自分で会見開いて謝れば済む。それだけの話やろ。そのための会見で会社の悪口を言うのは筋違いや。可哀想なのは振り込め詐欺の被害に遭った方々なのに、会見で涙を流したら悲劇のヒーロー扱いなんておかしいでしょ。社長がやった会見にもいろいろと文句言うのもおるけど、むしろ会社は、宮迫や田村のケツを拭いたろうと思っとったわけですよ」

     そして、舞台やテレビの西川からは想像がつかないほど険しい表情に。

    「ウチらは芸人や。サラリーマンちゃう。夢を追ってこの世界に入ってきたんや。うまく行ったら一攫千金やけど、うまく行かんかったら野垂れ死に。そういう覚悟でこの世界入ったんちゃうんか。それなのに、最低限の賃金保障をしろなんておかしな話ですよ。それやったら、お笑い辞めてサラリーマンにならんかい。芸人いうのは、こうやって劇場や寄席で喋る人間のこと。テレビにばっかり出て現場を疎かにしているのはお笑いタレントって言うんですよ。芸人は、芸をやる。会社に口は出さん。それができなければ会社を辞めればええ。これが、68歳の芸人の言葉です」

    「自己責任」を半世紀も貫いてきた芸人の矜持は、加藤の心にも響くか。

    ★1が立った日時:2019/08/08(木) 14:21:32.45

    【芸能】「加藤の乱」に西川のりおは「ウチらは芸人や。うまく行かんかったら野垂れ死に」「お笑い辞めてサラリーマンにならんかい」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565241692/


    【【芸能】「加藤の乱」に西川のりお「ウチらは芸人や。うまく行かんかったら野垂れ死に」「お笑い辞めてサラリーマンにならんかい」】の続きを読む



    (出典 i.imgur.com)


    あれだけのことを言ってしまった以上は責任をとって
    行動して欲しいなって思いますが、、このまま吉本にいるんですかね?(・・;)


    結局変わらずじまいで吉本騒動終了ですか?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/05(月) 10:42:51.91 ID:GHLYl1VJ9.net

    後輩や吉本を思うあまり、勢い余ってしまったことには理解をしたいけれど…。このままでは、よもやの高騰をした“男”を下げてしまいかねない極楽とんぼの加藤浩次。

    加藤は7月30日、MCを務める「この差って何ですか?」(TBS系)に出演したが、番組でのテーマが奇遇にも「モメる相手とモメない相手の差」。そして、あの“辞める”発言について開き直りコメントを連発し、まるで“自虐作戦”といった展開に、騒動中は加藤を応援していたネット民たちからも呆れられてしまったようだ。

    「加藤は末っ子ですが、番組内で末っ子の性格は『人なつっこい』『責任感がない』『楽観的』と紹介されると、加藤は『楽観的だからあんな発言しちゃったんだな…』と落ち込むしぐさを見せていましたね。これにスタジオでは笑いが飛び交っていましたが、一部の視聴者は落胆としたようで、ツイッターでは即座に『楽観じゃなくて責任感がなくて発言した気がする』『楽観的の意味知ってる?』と嘲笑コメントを頂戴する格好となりました。フットボールアワーの岩尾望が『楽観的に言うことじゃないでしょ』と突っ込むと、すかさず加藤は『どうにかなるか~!どうにかなるなら言っちゃうか~!みたいな』と発言して自分自身で爆笑。さらに『あれは…反省だ、反省だ、反省しないとダメだ』とコメントしてスタジオを笑いに包んでいましたが、テレビの前の視聴者は呆気にとられてしまったかもしれません」(エンタメ誌ライター)

    加藤の反応は“騒動を拡大させてしまった”という照れ隠しがあったかもしれない。しかし、そんな騒動に巻き込まれた世間の人たちは辛辣そのもの。「なんだよ!全然辞める気ないじゃん」「別のタレントが言ってたら『なんであんな偉そうなこと言うの?』とダミ声で怒ってそう」「全然笑えない」「保身ね、保身!」「いつ辞めるか?今でしょ!」と総ツッコミ状態となっている。

    加藤本人が闇営業したわけではないのだが、最近のトーンダウンに、落胆する人たちが多いようだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16881177/
    2019年8月5日 7時15分 アサジョ


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