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    タグ:吉岡里帆


    149cmだったんですね(・・;)

    小さいですね!

    アスリートの妻がどのような女性がいいとか栄養学などの知識が必要とかはあると思いますが、
    誰と結婚しようが人の勝手だと思います。


    1 ばーど ★ :2019/09/03(火) 13:39:37.37 ID:ZWrcMAui9.net

    女に嫌われる女・四天王を挙げよと言われたら、土屋太鳳と広瀬すずと吉岡里帆、そしてmiwaではないだろうか。理不尽な人選だが、miwaが頭ひとつ抜けた感がある。4歳年下の金メダリスト水泳選手・萩野公介とのできちゃった婚が発表された。萩野はスランプで休養中だったことも、批判に拍車をかけている。
    .
    miwaがここまで嫌われたきっかけといえば、「ミュージックステーション」での坂口健太郎事件が有名である。映画で恋人役として共演した坂口の手の大きさを伝えるのに、わざわざ彼の手のひらに自分の手のひらを合わせてアピールしたという事件。149cmという小さな体でギターをかき鳴らして明るく歌う、若くてかわいい女性アーティストというイメージが一変した。ギターを担ぐ後ろ姿の写真を載せれば「低身長アピール」と言われ、鼻にかかった高い声は「かわいこぶった声でイライラする」とこきおろされる。現在は違うが、かつてGoogle検索で「miwa」と入力すると、「あざとい」がキーワード候補のトップになっていたほどだ。

    そして何より、低身長も高い声も近い距離感も、男性にしてみたら「かわいい」と思わせる要素だらけというのが、女性にとって一番カンにさわるだろう。事実、2018年にE-TALENTBANKが10代~30代男性500名を対象に行った調査では、「彼女にしたい女性アーティスト」で西野カナと同率1位だ。今回の結婚発表でも、「miwaロス」を訴える男性ファンが続出していたと聞く。

    やっかいなのは、計算高く男に近づく女を、計算高いと指摘した女性の方が「性格悪い」「*のやっかみ」と嘲笑されるリスクである。いや、正確にはmiwaは別に計算をしている気はないのだろう。坂口健太郎と手を合わせるのは「Mステ」出演の4カ月前、「第23回 東京ガールズコレクション2016 AUTUMN/WINTER」でもやっている。逆に言えば炎上するリスクさえ考えない、その「計算のなさ」が、時代に逆行していて、miwa嫌いの人々をよけいに苛立たせているのではないだろうか。

    ■空気を読まないメンタルの強さは、アスリートの妻向き? 

    過去の記事でも書いたが、最近のドラマは「凪のお暇」を筆頭に、「空気を読む」「自己評価の低いヒロイン」が大人気の世の中だ。恋愛もうまくやりたいけれど、同性との関係も波風を立てないように気を配る。それが大人の、いろいろわきまえている女性として大事なこと、という暗黙の了解が世の中にできてはいないだろうか。その空気を読み間違えたが最後、実生活やSNSで「調子に乗っている」と名指しされて炎上する。そうした気遣いやリスクに振り回されるつらさや不器用さに共感できるかどうかが、ヒットコンテンツの分かれ目にすらなっている気がする。

    しかしmiwaは違う。あざといと言われようと、男性にアピールする要素を減らすことはない。建前社会でおそるおそる徐行運転をする女性たちをしり目に、アクセルべた踏みで我が道を行く強さがある。ある種の鈍感さとも言えるかもしれない。過去に「行列のできる法律相談所」に出演した際は、「親友アーティストの結婚式に招待されたが返事を忘れていた。でも気まずかったのでそのままほっといた」という発言もあった。空気を読みまくって疲弊する女性たちにしてみれば、考えられないことではないか。

    けれどもこの図太さ、スポーツ選手の妻向きだとは思う。オリンピックで金メダルを狙うくらいのポジションの選手なら特に。萩野選手の休養の裏には、メンタル面での不調も多少あっただろうが、妻の強心臓っぷりはいろいろと心強いだろう。いずれにせよ、結果が出れば内助の功と称えられる風潮がある。オリンピックまであと1年。日本中の女に嫌われても、勝利の女神にだけ愛されれば御の字だ。そう萩野と手を合わせているのではないだろうか。

    9/3(火) 11:02
    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190903-00580852-shincho-ent&p=1

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    (出典 www.fujitv.co.jp)


    これはお下品ってレベルなんですかね(・・;)

    そこまでお下品って感じではない気がしますが。


    アンチとかですかね。


    1 牛丼 ★ :2019/09/02(月) 17:42:46.82 ID:oDXDF9DM9.net

    最近、ネット上で“あざと女”と呼ばれている女優・吉岡里帆(26)が、またもヒンシュクを買っている。
    「彼女ほど言動と行動が一致しない人も珍しい。やたら女優という言葉を使い、正統派であるかのような振る舞いをする。過去に水着で売ってきたことに対しては、『本当はやりたくなかった』とインタビューで屈辱発言の繰り返し。それなのに、自身のインスタグラムといえば、“お下品”まる出しなんです」(芸能記者)

     彼女は7月14日、自身のインスタに人気デザイナーがデザインしたジャージとえんじ色のブルマ姿の写真を投稿し、批判を浴びた。
    「ブルマはピッチリしていて、下着のように見える、最近の女子中高生が最も嫌うデザインのウエア。多くの学校では廃止しているのに、吉岡はイロ気を誘うようにナマ足も強調。3年前に撮った写真らしいのですが、なぜ、今さら載せるのか、『水着よりワイセツ』と物議を醸したのです」(同)

     さらに8月10日、今度は何を思ったのか、女性とのキス写真をアップ。顔が判然としないのでリンク先をたどっていくと、相手は女優の水上京香(23)だった。
    「水上のインスタにも同じ写真が載っていて、状況が説明されています。吉岡は、水上の舞台『二度目の夏』の初日に来たらしく“たっぷりの愛情”でキスをしてくれたとコメント。でも、吉岡のインスタにはそんなことはひと言も書いていない。完全に注目度を上げるためのネタに使われたみたいです」(芸能ライター)

     吉岡のインスタには『今日は夏っぽく、お祭りみたいな仕事します! 瞬発力じゃ~』と書かれているのみ。ただ、ネット上ではキス写真が評判になり、話題作りは成功した模様だ。
    「もともとB85・W60・H85のEカップを武器に、極小ビキニで男性の人気を得てきた。ところが、突然グラビア活動を封印して女優に進出。しかし昨年、主演したドラマ2作品が連続して視聴率一桁と惨敗。10月に1年ぶりの主演ドラマ“時効警察”シリーズに挑戦しますが、23~24時台の深夜枠で女優としても崖っぷち状態。それだけに、何が何でも話題がほしいのでしょう。最近、一部週刊誌サイトには、楽屋で『*好き』を公言するほどエロ娘と書かれている。キス写真など、たやすいことでしょう」(夕刊紙記者)

     グラビア時代に培ったアピールで、あざとく頑張っていただきたい。
    2019年09月02日 06時30分
    https://wjn.jp/article/detail/3610859/


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    (出典 storage.mantan-web.jp)


    確かに今のイメージとは全く違いますね(・・;)

    これは本当なんですかね。
    26歳という年齢も考えればある程度は普通だと思いますが。


    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/13(火) 04:50:52.07 ID:i5FrjikD9.net

    清楚なキャラクターで絶大な男性人気を誇る吉岡里帆(26)。そんなイメージとは真逆の知られざる「下ネタ素顔」があったのだ。

    演劇関係者が語る。

    「彼女はブレイクする前の下積み時代、学生の劇団やインディーズ映画に参加していたのですが、
    その当時を知る人間は口をそろえて『昔の吉岡は下ネタ全開キャラだった』と言うんですよ。
    『酔うとムラムラする』『今朝、抱かれたいタイプのイケメンを見かけた』といった発言をシラフで連発して周囲を笑わせていた。
    そうしたかつての言動を知る関係者の間では『現在のぶりっ子キャラは100%演技』と評されているんです」

    そんな吉岡は周囲に「衝撃的な体験談」を明かしていた。演劇関係者が続ける。

    「舞台の打ち上げの際、劇団仲間から『*を使ったことはある?』と聞かれた際は、ニヤリと笑ってうなずいたそう。
    周囲の下ネタに余裕で対応するどころか『*使用歴』をバラしても全然平気な強いメンタルの持ち主なんです」

    さらに当時の彼女について、

    「気に入ったオトコにはガツガツいく魔性ぶり。劇団内でのオトコ関係はかなり派手だったようで、
    これまで彼女に近い複数の劇団関係者から『吉岡から告白されてつきあっていたことがある』と自慢話を聞かされましたよ」

    とも演劇関係者は明*のだ。

    現在の彼女からは想像もつかないエピソードが相次ぐが、実は今も下ネタキャラは変わっていないようだ。
    数年前から吉岡を知る女性誌編集者が語る。

    「彼女は週刊誌などに『オンナに嫌われるオンナ』と書かれていますが、実はサバサバした性格の持ち主で同性ウケは全然悪くない。
    私が彼女と初めて会った時も、彼女がオンナ同士のワイ談を切り出してくれて盛り上がったんですよ。
    『男性俳優で一番の巨根は誰なのか』という話ですね。たしか彼女は『大本命は阿部寛さん』と言っていて大爆笑した覚えがあります」

    ブレイクの陰にざっくばらんな「下ネタ素顔」が隠れていたのだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16918142/
    2019年8月12日 17時57分 アサ芸プラス


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