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    カテゴリ:お笑い芸人 > 小木博明(おぎやはぎ)



    (出典 image.news.livedoor.com)


    流石のおぎやはぎさんって感じですね、しっかりと違和感を伝えて行くれますね。


    確かに官邸での会見!?は正直おかしいと思いましたし、
    めでたいことですが、デキ婚なのは変わりないですしね。


    年齢を考えるとデキ婚以外は難しかったのかもしれませんが(・・;)

    1 カメハメハ大王 ★ :2019/08/15(木) 21:49:34.75 ID:ny3hUytK9.net

    お盆休み直前、突然の発表で日本中を驚かせた自民党の小泉進次郎衆院議員と、フリーアナウンサーでタレントの滝川クリステルの電撃結婚。
    まさかのカップル誕生に、メディアも右往左往。結果、日本中が祝福する「おもてなし婚」として報道された。

    確かにインパクトは強烈で、好感度の高かった2人ということもあって、ニュースが拡散した瞬間は「うっそ」「すごい大型カップル」「おめでとう~」
    「未来のファーストレディーにふさわしい」と歓迎コメントがSNS上でも飛び交った。

    ところが…不思議なことに、時間が経過して騒動がクールダウンしてくると、そこかしこから「何か違和感?」
    「誰もそんなに祝福してないんですけどw」などと、これまで“進様”にはなかったような批判めいた声がひそひそと聞こえてきたようだ。

    「理由はいくつか考えられます。まずはデキ婚だったこと。いろんな人たちが『別にいいけど美化すること?』と疑問を持ちました。
    そして、会見をまさかの首相官邸前でやったことにも疑問を抱かずにはいられなかった点でしょう。
    場所が場所だけにワイドショーの芸能記者は行けませんから、急遽2人にマイクを差し出したのは政治記者ばかり。
    質問も当たり障りのないようなものばかりで、小泉さんの“議員様然とした”真面目なコメントばかりでした。
    首相官邸前で会見したのは『痛いところをツッコまれたくないからでは?』といぶかしがる声も聞こえました。
    それでも、メディアは一斉に祝福モードでしたから、疑問を挟む余地もなかったですよね」(女性誌ライター)

    しかし、そんな違和感ムードを吹き飛ばしたのが、お笑いコンビのおぎやはぎだったようだ。
    8月8日、深夜のラジオ番組「おぎやはぎのメガネびいき」(TBSラジオ)でこのカップルの会見をボロクソにこき下ろして、
    多くの人たちから「激しく同意」「小泉に遠慮しなくて言っていいんだよね?」「なんかスカッとした」と拍手喝采を浴びたのだとか。

    「おぎやはぎの小木は『まず官邸でやっているのがおかしい。官邸で結婚会見なんて常識ないからね、普通は』との疑問点をズバリ。
    また、デキ婚についても立場的に『ありえない』と一刀両断でした。『あれ?この人、政治家としておかしいな』と、政治家としての順番を守ってないと苦言。

    “違和感を代弁してくれた”と称賛されています。さらに、これも多くの指摘が上がっていましたが、会見の話自体が“面白くない、間が悪い”とぶった斬り。
    お父様の純一郎さんは面白かったのに、進次郎さんはつまらないと言いたい放題でしたね。
    でも、おぎやはぎさんのコメントに異議を唱える人が少なかったことでも、いかに今回の結婚発表をシラけて見ていた向きがいたかがわかります」(前出・女性誌ライター)

    自分自身を“政治バカ”と評ししてた進次郎議員。それでも「国会で見たことないんですけど」「この人、何かした?究極の客寄せパンダでは?」と批判も続々。

    未来の総理候補なら、今回以上のインパクトをお仕事で見せつけてほしいものだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1964978/
    2019.08.15 10:15 アサジョ


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    (出典 img.jisin.jp)


    小木さんだからこそ言える言葉でもありますね(゚ω゚)

    1 ひかり ★ :2019/07/24(水) 14:32:39.59

     お笑いコンビ「おぎやはぎ」の小木博明(47)が24日、フジテレビ「バイキング」(月~金曜前11・55)で、吉本興業の一連の騒動について「ドラマを見ているようだ」と指摘した。

     所属タレントらが特殊詐欺グループと間に行った闇営業に発する騒動は、雨上がり決死隊の宮迫博之(49)とロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)が20日に記者会見を行ってから目まぐるしい
    展開を見せている。ダウンタウンの松本人志(55)らの進言で22日には岡本昭彦社長(52)が記者会見。その後、吉本興業に対する所属芸人たちの不満が噴出。経営陣の刷新がなければ退社すると宣言した
    極楽とんぼの加藤浩次(50)の動向にも注目が集まっている。

     この流れについて、小木は「他の事務所のことですし、俯瞰して見ている」と外野的立場を強調。「ドラマの番宣(番組宣伝)みたいな感じ。いい感じの、本当にドラマのように凄いスピード感があって。
    俺もよく外国のドラマとかサスペンスを見るんですけど。加藤さんが動いて、松本さんが丸く収めようと動いて。凄いドラマ性が出てきた」と印象を語った。

     その上で、小木が見てきたサスペンスの結末のパターンを紹介。「凄い盛り上がって、最終的に俺が見るドラマの感じだと、松本さんが一番悪だったんだって感じ。一番裏で牛耳っている」と
    ジョークに変えて笑わせた。

    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-00000174-spnannex-ent


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