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    カテゴリ:お笑い芸人 > 加藤浩次(極楽とんぼ)



    (出典 geitopi.com)


    結局誰も止めることなかったですね。


    加藤さんの知名度を考えたら止められるのは当たり前ですよね。

    1 幻の右 ★ :2019/08/19(月) 16:11:44.68 ID:0uD8JqFu9.net

    反社会的勢力の会合に出席し金銭を受け取った宮迫博之(雨上がり決死隊)らが、所属していた吉本興業の岡本昭彦社長らから圧力を受けたと公表し、吉本芸人が分裂危機に陥っていると報じられている。

     会社側と芸人の対立が世間の目に映るかたちで繰り広げられるなか、吉本からの退社を示唆したのが松本人志(ダウンタウン)と加藤浩次(極楽とんぼ)だ。松本は7月、自身がMCを務めるテレビ番組『ワイドナショー』(フジテレビ系)内で、「僕はちょっと吉本興業にはいたくないかもって言いました。考えさせてくださいと。こんな会社じゃ絶対ダメだと思うから」と発言。加藤も『スッキリ』(日本テレビ系)内で「この体制、今の社長、会長体制が続くのなら僕は吉本興業を辞める」と断言。その翌日、吉本の大崎洋会長と約3時間にわたって面会した。

    「松本に関しては、大崎会長はデビュー当時から長年ダウンタウンのマネージャーを務めていた恩人ということもあり、大崎体制が続くことに異論はない。一方、加藤は大崎会長と岡本社長の退任を求めており、両者の間には温度差があります」(週刊誌記者)

     そんな加藤の覚悟ある発言だが、社内では意外にも賛同する声は少ないようだ。

    「加藤さんは絶対に吉本を辞めないし、止められるとわかっているからこそ『辞める』発言ができるんですよ。レギュラー番組もなく世間に認知されている程度の芸人は、おいそれと『辞める』なんて言えませんよ。稼ぎも人脈もあるなら今回の騒動で吉本を辞めたらいいのに、なんて思いますけど。加藤さんのやめる発言は“ポーズ”なんで、メディアのほうもわざわざ反応しなくていいと思います」(芸人)

    吉本社内からの意外な反応
     吉本の社員たちも、世間の反応とは逆に冷静だ。マネージャーの吉本社員は語る。

    「辞める気なんてさらさらないのに『辞める』って言うのが芸人ですし、ボケとしかとらえてないです。吉本のマネージャーはひとりで何組もの芸人を抱えて激務なことで有名ですが、通常業務に加えて騒動の対応もしなければならず、ただただ迷惑。加藤も松本も含めて、辞めたい芸人はさっさと辞めればいい。加藤なんてあれだけ威勢のいいことを言って、結局辞めてない。社内では“辞める辞める詐欺”なんて言われてますよ」

    加藤はその後、『スッキリ』内で、吉本が経営アドバイザリー委員会の設置を発表したことについて触れ、「僕もそこに意見できるんだったら、させてもらいたい。どうなるのか、見届けたいという気持ちはある」と発言。続けて「僕が発言したことで事が大きくなっているのは、お詫びと謝罪をしたいと思うんです。ここまで大きくなってしまっているというのは。ただ、会社が良い方向に向かうことに関しては本当に僕も賛成なんですよ」と退所の意思を保留した。

     一方、加藤が要求していた岡本社長の退任はあるのだろうか。


    「吉本の関連会社はたくさんありますし、テレビ局とのつながりも多いので、岡本社長は退任しても、受け皿は用意されている。辞めようが辞めまいが、身分は保証されているんです。でも、大崎会長は絶対に岡本社長を切らないでしょう。それはひとえに、大崎会長にとって岡本社長は都合の良い存在だからです。大崎会長は、かつて吉本とかかわりの深かった反社勢力との関係を断つために、創業家を排除するところまで徹底的にやって、ものすごい苦労をした。その裏の裏まで知っている岡本社長を、大崎会長が手放すことはありません」(吉本関係者)

     吉本が変わる日は来るのだろうか。

    (文=編集部)2019.08.17
    https://biz-journal.jp/2019/08/post_114529.html


    【【芸能】松本人志と加藤浩次に、吉本社内から「さっさと辞めろ」「辞める辞める詐欺」と非難続出】の続きを読む



    (出典 www.zakzak.co.jp)


    これからは加藤さん個人で仕事を選ぶ事ができる訳ですが、今の状況で加藤さんを出演させたいと思い番組などはあるんですかね(・・;)


    昔からの繋がりでなんとかなりそうですかね。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/13(火) 22:48:12.67 ID:QgVwRT6d9.net

    闇営業問題で、吉本興業幹部を批判して去就が注目されていた極楽とんぼ・加藤浩次が8月9日、自身がMCを務める生番組「スッキリ」(日本テレビ系)で、吉本残留を表明したことが波紋を呼んでいる。

    「以前、この番組で吉本の幹部がやめなければ『吉本をやめる』と豪語していた加藤ですが、自身が提案した“エージェント契約”を同社が導入することが8日に行われた『経営アドバイザリー委員会』より発表されたことから一転、『吉本と向き合おうと思う』と残留の意思を表明。一連の“加藤の乱”は、ここに来て収束に向かいつつあります」(スポーツ紙記者)

    今回、加藤が提案した“エージェント契約”は海外ではポピュラーだという。ダウンタウンの二人、東野幸治、ナインティナインの岡村隆史やロンドンブーツ1号2号の田村淳たちと相談の上、松本人志が大崎会長に提案したと加藤は経緯を番組内で説明した。

    「これには生番組『グッディ!』(フジテレビ系)に出演した元吉本の芸人・インタビューマン山下も『吉本の芸人の8割が賛同するのではないか』とコメント。6日に大崎会長と二回目の会談を行った加藤は『僕はああいう言葉を吐きましたけど、(エージェント契約なら)残るという選択肢を考えています』と話し、大崎会長からも『それもわかった』と言質を得ているとコメント。雨降って地固まる。“加藤の乱”をきっかけに、吉本の中でも加藤の存在感がなお一層増したことは間違いありません」(前出・スポーツ紙記者)

    しかし、「ことはそう簡単ではない」と見る向きもある。

    「8日に配信された『日刊ゲンダイDIGITAL』によると、『どんなに売れていようが、一度でも吉本興業に反旗を翻した芸人の末路は哀れ』とした上で、今回のトラブルがきっかけで仕事が激減。『プライドを守るために来年3月までに「スッキリ」の自主降板を申し出る』。さらに加藤の後任は『女優の蒼井優と結婚して、好感度の高い南海キャンディーズの山里亮太ではないか』とも報じています」(夕刊紙デスク)

    確かに加藤が“エージェント契約”を結べば、吉本としては従来の“マネージメント契約”の芸人を優遇した方が得策であることは言うまでもない。収まったかに見える“加藤の乱”。加藤の思惑通りの結果となるのか。この問題の行方は果たして。

    http://dailynewsonline.jp/article/1962800/
    2019.08.13 18:14 アサジョ


    【【芸能】これから押し寄せる!加藤浩次、エージェント契約の“末路”とは?】の続きを読む



    (出典 news.walkerplus.com)


    結果的に従ってますよね(´⊙ω⊙`)

    貴重なんだと思いますが、今回の騒動の中での発言などを含めて
    加藤さんでは今後笑うのは難しくなったと思います。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/08/13(火) 07:47:27.30 ID:i5FrjikD9.net

    自身がメインMCをつとめる『スッキリ』(日本テレビ系)で、芸人の闇営業とそれに続く騒動を伝えたあと、所属する吉本興業経営陣への不満と不信を語気荒く語った加藤浩次。
    かつて、その傍若無人で反骨心まるだしの言動から「狂犬」と呼ばれた加藤も、朝の顔らしく落ち着いたと思われていただけに、世の中は大いに驚かされた。
    イラストレーターでコラムニストのヨシムラヒロム氏が、擬態しながら狂犬であり続ける加藤浩次について考えた。

     * * *

    吉本のお家騒動で目立つのが、加藤浩次の変わらぬ狂犬っぷり。自身がMCを務める朝の情報番組『スッキリ』では、
    身内にも関わらず忖度なき発言連発。視聴者からすれば、これほど楽しいテレビはないわけで……。

    振り返ってみると、闇営業のニュースが飛び込んできた当初から加藤は他の芸人と態度が違っていた。
    多くの芸人コメンテーターは、詐欺グループとの交流が問題視されているにも関わらず「素顔の宮迫さんはいい人」といったコメントに終始し、お茶を濁し続けた。
    持っている情報量は視聴者と段違い。それにも関わらず、出てくるのは視聴者でも言えるコメント。芸人コメンテーターが専門とする「吉本」の知見を披露する機会は少ない。
    対して加藤は浪花節に逃げることなく、吉本の企業体質について言及。意見の内容には賛否両論あるだろう。しかし、誰よりも早く他の芸人とは一味違うコメントを残していたのは事実だ。

    加藤が『スッキリ』のMCとなって13年経った。狂犬と呼ばれた男の牙が抜かれるには十分すぎる年月である。MCとはコメンテーター以上に安住したポジション。
    保身に走れば、オフホワイトな発言でやりすごすことも出来る。それこそ、狂犬が忠犬になってもおかしくない。しかし、加藤は年月を重ねるごとに独自のスタンスを強めていった。
    納得できないことがあれば、コメンテーターにも噛み付く。空気を読まない、暗黙の了解もしない。年々、朝のお茶の間に響く狂犬の咆哮は大きくなっていった。

    かつての人気番組『めちゃ2イケてるッ!』(フジテレビ系)で「狂犬」と呼ばれ始めた加藤。
    笑いのためなら、女性アイドルにプロレス技で大立ち回り。並大抵の芸人にはできない粗暴な振る舞いから命名された二つ名である。
    セットを壊すことも辞さない、やりすぎの果てに番組自体を壊してしまうことも。無断で自分がやりたいコントを撮影、ゲストと本気でケンカしたこともあった(流血する事態に)。
    私生活も荒れていたのだろう、加藤の借金を返すだけといった企画も……。

    そんな若き日の加藤、印象的だったのが常時ニヤケていた顔。大御所相手にもニヤニヤ、芸能界のしきたりを舐めきった態度をとっていた。
    海を渡ってやってきたNBAの狂犬デニス・ロッドマンにもニヤケ顔。舐めきった態度にロッドマンは通訳を通して「殴っていいか?」と加藤に尋ねたという。
    日米狂犬対決、「さすがにビビった」と加藤は語っていた。

    犬は主人に従順な生物だが、ふざけた狂犬は何にも従わない。加藤は所属する吉本クリエティブエージェンシーとの主従関係すら拒む。
    今回の騒動が起こる10年以上前、ラジオで「極楽とんぼ、吉本から推されたことなど一度たりともないですよ!」とすでに噛みついていた。狂犬の吉本に対する不信感は根深い。

    また、加藤は面白いことに狂犬と相反するインテリな素養も兼ね備えていた。
    仕事の変遷を追っていけば、『スッキリ』のMCが意外な抜擢ではないことがわかる。大人なタレントとなるためにコツコツと努力を重ねてきた。

    過激なバラエティ番組で知名度を上げた加藤は、自らの部活経験を生かし『スーパーサッカー』(TBS系)で初めて単独MCとなる。
    スポーツ番組で肩慣らしをした後、経済番組『がっちりマンデー!!』(TBS系)の MCも担当。
    加藤は経済の話題にも本気で取り組んでおり、草野球にほうける相方の山本圭壱に「お前が遊んでいる間、オレは飲み屋で普通のオッサンと株の話してるんだぞ!」と語っていた。 
    MCの技能、スポーツと経済の知識を得た加藤は満を持して『スッキリ』のMC席に着席。行き当たりばったりではなく、数年間に渡り準備をして掴んだ大役。加藤は自らが思い描いたロードマップを正確に歩み続けた。

    https://news.livedoor.com/article/detail/16919950/
    2019年8月13日 7時0分 NEWSポストセブン


    【【芸能】吉本興業に従わない狂犬・加藤浩次が貴重な芸人である理由】の続きを読む



    (出典 data.smart-flash.jp)


    結局誰も辞めずにこのままということですね(・・;)


    ただ、会社に対してあれだけのことを言ってしまったので直ぐではないと思いますが干されてしまうことも考えられますよね( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

    1 Egg ★ :2019/08/09(金) 17:50:29.52 ID:C6sCRmDK9.net

    「極楽とんぼ」の加藤浩次が9日放送のMCを務める日本テレビ系スッキリ」(月~金曜・前8時)に生出演。8日に東京・新宿の同社東京本部で有識者による第1回経営アドバイザリー委員会(座長=国際医療福祉大・川上和久教授)が開催され、新たな契約手段として「専属エージェント契約」を導入することを受け、吉本残留を宣言した。

     「ハリセンボン」の近藤春菜は「契約を考える機会を得ることによって加藤さんはじめ先輩方が水面下で話し合いをしてくださいましたし、松本(人志)さんからも何かあったら言ってくれといっていただいたし、全員のことを考えた方向性に向かっていると思いましたし、芸人も会社側も前進していこうという形で第1回目のアドバイザリーが終わったと感じました」と明かした。

     さらに加藤の残留決意に水面下で会社と話し合いを続けていたことに「私たち下の芸人に対してもありがたいことですし」と感謝し会社を改革したいと動いた中で「お互いに歩みよるところがありますし、辞めるっていう形じゃない選択をすることは自然の流れだと思います」と明かしていた。

    8/9(金) 10:29配信 スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-00000088-sph-ent


    【【芸能】<近藤春菜>加藤浩次の吉本残留に「自然の流れだと思います」】の続きを読む



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    サラリーマンがそんな簡単に務まるとは思いませんが、言いたいことは理解出来ます(・・;)


    芸人さんは結局売れるか売れないかの話ですしね。


    会見での涙で悲劇のヒロイン扱いは確かに間違ってますよね!

    1 muffin ★ :2019/08/08(木) 17:13:55.43 ID:igxiT9XG9.net

    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/08080558/?all=1
    2019年8月8日

    現体制が続くなら吉本を辞めると大見得を切った加藤浩次(50)だが、いまは宙ぶらりん。“加藤の乱”は小康状態にある。そんな現状を、「正直、少しがっかりしましたよ」と、西川のりおは受け止めている。今年、芸能生活50周年を迎えた。「なんばグランド花月」の舞台を終えたところに声をかけると、疲れているはずなのに、その視線と語気は鋭い。

    「僕は昔からいてる人間やから感覚が違うのかもしれへんけど、話の引き出しが違うと思う。相方(山本圭壱)がなかなか復帰できなかった件で不満が溜まっていたかもしれへん。でもそれって、今回の闇営業の問題とはまた別の話でしょ。会社の旗色が悪いのを見て、やれギャラが低いのパワハラがなんだと言う若手がいます。そういう不満はもっと前に言うべきやろ」

     もっとも、1980年代の漫才ブームや「オレたちひょうきん族」で一世を風靡した西川には理解できない感覚かもしれないが、

    「芸人って個人事業主でしょ。勝手に営業行ってもええけど、なんか起きたら自分で責任取れよ。宮迫も田村も、好きで行ったんやから自分でケツ拭くべきやろ。カネは受け取ったけど反社とは知りませんでしたじゃ通らん。個人事業主なんやから、全部、自己責任や」

    ボルテージは次第に上がっていく。

    「いま、話がだんだんおかしなってる。そもそもは、振り込め詐欺グループの会合に出席したんが悪い。だったら、自分で会見開いて謝れば済む。それだけの話やろ。そのための会見で会社の悪口を言うのは筋違いや。可哀想なのは振り込め詐欺の被害に遭った方々なのに、会見で涙を流したら悲劇のヒーロー扱いなんておかしいでしょ。社長がやった会見にもいろいろと文句言うのもおるけど、むしろ会社は、宮迫や田村のケツを拭いたろうと思っとったわけですよ」

     そして、舞台やテレビの西川からは想像がつかないほど険しい表情に。

    「ウチらは芸人や。サラリーマンちゃう。夢を追ってこの世界に入ってきたんや。うまく行ったら一攫千金やけど、うまく行かんかったら野垂れ死に。そういう覚悟でこの世界入ったんちゃうんか。それなのに、最低限の賃金保障をしろなんておかしな話ですよ。それやったら、お笑い辞めてサラリーマンにならんかい。芸人いうのは、こうやって劇場や寄席で喋る人間のこと。テレビにばっかり出て現場を疎かにしているのはお笑いタレントって言うんですよ。芸人は、芸をやる。会社に口は出さん。それができなければ会社を辞めればええ。これが、68歳の芸人の言葉です」

    「自己責任」を半世紀も貫いてきた芸人の矜持は、加藤の心にも響くか。

    ★1が立った日時:2019/08/08(木) 14:21:32.45

    【芸能】「加藤の乱」に西川のりおは「ウチらは芸人や。うまく行かんかったら野垂れ死に」「お笑い辞めてサラリーマンにならんかい」
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1565241692/


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